稼ぐグレーゾーンで成功した事例・正攻法で爆益を出した事例

最終更新日:2021/04/20

[「まを」のアフィリ相談室(ノウハウ集)]

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あなたは「稼ぐグレーゾーン」って興味がありますか?

多くのビジネスには「何らかの隙間」があって、そこをピンポイントで突くことにより、「一気に大きな利益を得ることができるケース」が多々あるんですよ。

質問者のイメージ画像 「それはすごく興味がある!」

・・・まあ、そうでしょうね。ただ1つだけ言っておくと、稼ぐグレーゾーンって普通に隙間を突くということじゃありません。

要は、法や規制の穴を見つけて、そこを突くという形なんです。

質問者のイメージ画像 「そうか!それが稼ぐグレーゾーンね。」

その通り。初心者がビジネスで隙間を探して大きく稼ぐには、何らかの規制のギリギリを突くのが一番簡単なんですよ。

ただし、ここで大事なのは、「法的な部分」に関しては絶対に狙わないこと。法のギリギリを突くなんて、かなりの見識がないと危険もいいとこですからね。(汗)

初心者でも比較的“やりやすい”のは、やはりASPなどが独自に定めている規約のギリギリを突くような「グレー手法」でしょう。(私的には絶対にお勧めしませんが・・・)

稼ぐグレーゾーンで成功した事例とは?

今回も本気で解説します!

ちなみに、稼ぐグレーゾーンを突くという手法を、分かりやすくアフィリエイトで説明すると、ASPの規約やPPC広告の規約の「OKとNGのはざま」を狙うなどが代表的な例ですね。

過去に流行した代表的な事例で言えば、リスティング制限があるプログラムにおいて、ある程度「緩めに制限内容を書いている広告主」にターゲットを絞り、ギリギリのキーワードで出稿するという手法でしょう。

質問者のイメージ画像 「その方法をもっと具体的に知りたい。」

う~ん。これはダメな代表例なので、真似してやってはいけませんよ。

要は、広告主が書いている「リスティング条件」の説明を見て、「これは見方によってはリスティングNGには見えない」などと、ある意味「イチャモン的」に見解を捻じ曲げて、強引に出稿する手法ですからね。(汗)

質問者のイメージ画像「えっ?それはどういう意味?」

これは色々と事例があるので1つに絞れないんですが、たとえば、広告主が提携条件でリスティング条件を「商標キーワードNG」と記載してあった場合、「商標キーワード自体」はNGだとしても、「商標+目的キーワード」とか、「商標に似た類似キーワード」ならOKだろうとアフィリエイターが勝手に判断して、リスティングに出稿してしまうという「やり方」のことです。

質問者のイメージ画像 「本当にイチャモンみたいだね。」

そうなんです。・・・でも、これってアフィリエイター側は、「商標NG=商標に関連していたら全部NG」ということを分かっていて、あえて出稿するからこそ質が悪いんですよ。

ただ、こうしてライバルが出さない部分で独占的に出稿できれば、当然ながら収益は格段に上がりやすくなります。

だからこそ、悪いことだと分かっていても、強引に出稿して利益を得ようとする人間がいるんです。

規制の隙間を狙えばトラブルは付き物

なお、ここまで激しい「やり方」じゃなくても、少しだけギリギリの線を突く手法って、実は効果があります。

一般のアフィリエイターは当然ながら、「リスティング制限」や「リスティング条件」という言葉に対して必要以上に緊張し、言葉として書いている以上に厳しく順守しようと考えますよね?

だからこそ、あえてここで、リスティング制限の内容ギリギリを狙うだけでも、ライバルは極端に減少するんですよ。

ライバルが減少すれば、収益をその分「独占」することができますから。

・・・ねっ?こうしてギリギリの線を狙った手法を幅広く展開すると、それだけで大きな収益が狙えるってことなんです。

質問者のイメージ画像 「・・・でも、それだと怖いことにならない?」

まあ、こういう「規制の隙間」ばかりを突いていれば、当然ながらトラブルは付き物ですよ。

だって、事実としてASPや広告主としては、「大多数のアフィリエイターは常識と良識を持ってビジネスをやっている」という解釈にて、提携条件に細々と書いている訳です。

それなのに、あえてそこを「見ないふり」して、意図的に「悪いこと」をやっているんですから。(汗)

だからこそ、こうした行為は、ASPや広告主から目を付けられやすくなります。また、結果的にグレーゾーンを狙った手法って、すごく短命。だからこそ、私はお勧めしません。

質問者のイメージ画像 「なんで短命になるの?」

・・・いや、だって、そんな規制の穴みたいな部分を狙われたら、当然ですがASPや広告主側がすぐに対策を取るじゃないですか。

なので、こうした手法では、稼げる期間って非常に短くなってしまうんです。

あえてグレーゾーンを狙っても結果的にはマイナスに

お分かりでしょうか。

非常に大きなリスクがあるにも関わらず、結局は非常に短命で終わってしまうような手法は、やはり長い目で見ると効率が悪いですよね!

やはりビジネスとして考えるならば、長期的に大きな収益を狙えないと意味がありません。

質問者のイメージ画像 「あえてグレーゾーンを狙っても結果的にはマイナスか。」

そういうことです。それにグレーな行為に対しては、ASPから「強めの警告」をもらうことがあります。

警告をもらいながらも、それを続けた場合、最終的には強制退会というアフィリエイターにとっては「死刑宣告」のような罰則を受けて、アフィリエイトから退場させられてしまう危険性もありますからね。

ハッキリ言って、やる価値は「全くない」と思います。

正攻法で圧倒的に稼げる方法とは?

圧倒的に稼ごう!

さて、ここまでは「稼ぐグレーゾーン」をテーマにして解説しました。

ちなみに私は今、規制をしっかりと順守し、こうしたギリギリの線を一切狙わずとも、アイデアでライバルが全然知らない部分を狙う・・・こうした正攻法で大きな収益を得ているんですよ。

質問者のイメージ画像 「えっ!グレーゾーンを狙わなくても、正攻法で勝負できるの?」

はい。規約違反でなくとも、グレーな部分を狙って、やましい行為で稼ぐのって、結局は長続きしません。

だからこそ、アイデアとノウハウで真っ向から勝負し、それで大きな収益を得れば、心にやましいこともありませんし、自信をもって堂々としてられます。

私が専業のアフィリエイターとして、長く大きな成功をキープできているのは、正攻法で堂々と勝負し、大きな成果を上げているからこそなんですよ。

さて・・・ここでご提案があります。

あなたも、正攻法で堂々と勝負し、私のように圧倒的な収益をアフィリエイトで実現したいと思いませんか?

質問者のイメージ画像「もちろん、そうなりたい!」

だったら、このブログで私は「自分のアフィリエイト方法」を完全公開していますので、ぜひ実践されてみてください。

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